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  <title>携帯電話・着信音情報サイト</title>
  <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>携帯電話・着信音情報サイトでは携帯電話・着信音について色々詳しく書いています。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 19 Sep 2009 02:59:26 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>携帯電話の着信音の歴史①</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話の着信音の歴史①</strong><br />
<br />
携帯電話の着信音は、初期は皆同じような電子音だった。<br />
そのため、映画やドラマの一場面で、携帯電話の着信音が鳴ると、近くにいる全員が自分の携帯電話を確認し出す、といった場面がコミカルに描かれているのを見たことのある人も多いだろう。<br />
<br />
<br />
携帯電話の着信音の歴史が何故始まったのかは、そこから理解できる。<br />
<br />
そう、誰の携帯電話への着信音かを区別をするために始まったのだ。<br />
<br />
しかし、携帯電話の着信音を「ピピピ」から「ピピッピピッ」に変えたところで他人の携帯との区別を明確にすることは感覚的に難しかった。<br />
<br />
だから、一瞬は自分の携帯電話が鳴っているのではと反応してしまったものだ。<br />
<br />
だが、１９９６年５月、NTTドコモからNEC製の「デジタルムーバN103HYPER」が発売されたことにより突然の進歩が始まる。<br />
この携帯電話に初めて着信メロディ機能が搭載され、購入時からセットされていた音楽を選択出来るようになったのだ。<br />
<br />
それから４ヶ月後の１９９６年９月、ＩＤＯ、つまり現在のａｕより、<br />
自分でメロディを作曲し、再生できる携帯電話が発売された。<br />
<br />
携帯電話に一生懸命楽譜を入力して、着信音を作ったことを思い出す人も結構いるのではないだろうか。<br />
<br />
こうしたニーズの一方で、カラオケ業界が、頭打ちの状況を打破するために携帯電話着信音の配信により利益を上げることに関して同年１１月に構想を発表した。<br />
<br />
まさに人々のニーズと業界のニーズが一致したわけだ。]]>
    </description>
    <category>携帯電話着信音の歴史</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E2%91%A0</link>
    <pubDate>Wed, 01 May 2030 15:56:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話の着信音の歴史そ②</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話の着信音の歴史②</strong><br />
<br />
では、自分の好きな着信音を携帯電話にダウンロードして再生できるサービスはいつから始まったのだろうか。<br />
<br />
それは翌年の１９９７年６月、アステル東京が「着信メロディ呼び出しサービス」を開始したときからだ。<br />
<br />
しかし携帯電話の着信メロディーブームの火付け役になったのはこれではない。<br />
<br />
翌年の1998年７月、双葉者から発売された「ケータイ着メロ　ドレミBOOK」がブームの火付け役となった。<br />
<br />
８ヶ月で８冊合計３５０万部も売れたのだ。<br />
<br />
これはケータイ機種別の入力マニュアルだった。Ｂ‘ｚやグレイ、ミスチルの最新曲をみんなこぞって自分の携帯電話にピコピコ入力し、オリジナルな着信音を楽しんだわけだ。<br />
<br />
<br />
これ以降、曲数の充実、和音への進歩が続く。<br />
<br />
和音とは一体なにか、というと、高さの違う2つ以上の音を同時にならすことを言う。<br />
<br />
着信音の世界で３和音の出現は衝撃的だった。しかし、今は６４～１２８和音の時代である。つまり同時に１２８もの違う音を出すことが出来るようになっているわけだ。　進歩はめざましい。<br />
<br />
通常、携帯電話の着信メロディのデータをダウンロードしているとき、一体その中身は何なのだろう。　<br />
<br />
専門用語で言うと、それはＭＩＤＩファイルというものだ。<br />
<br />
簡単に言うとそれは、携帯電話にとって楽譜のようなものである。着信メロディそのものをダウンロードしているわけではないのだ。<br />
<br />
どの音を、どのくらいの大きさで、どのくらいの長さ出せばよいのか、そういう楽譜のようなものをダウンロードしているのである。<br />
<br />
携帯電話は、いわばその楽譜を見ながら、自分の持っている楽器（あらかじめセットされている音）をならして着信メロディを演奏しているわけだ。<br />
<br />
だから、携帯によってその着信音は変わってしまうわけだ。いわば持っている楽器が違うからである。<br />
<br />
この場合、携帯電話に実際に録音された音をダウンロードするのと比べて、ファイルのサイズがとても小さくなる特長がある。<br />
<br />
つまりメモリの少ない携帯電話の機種でもある程度たくさんの着信メロディを入れることが出来るというわけだ。<br />
<br />
着うたはこれとは違う仕組みで着信音を鳴らしている。それについてはまた別の機会に。<br />
<br />
このサイトでは、携帯電話の着信音のあれこれを乗せていこうと思う。<br />
<br />
役に立つ情報を提供して行きたいと思う。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話着信音の歴史</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%9D%E2%91%A1</link>
    <pubDate>Wed, 24 Apr 2030 03:01:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯に体温で充電できる技術が登場</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯に体温で充電できる技術が登場

これまでにも、太陽電池で携帯を充電できるものはあった。シャープから2009年6月に発売されたタイプだ。

10分太陽に当てれば1分の通話が出来るという。

しかし、それは万人に役立つ機能ではないだろう。
携帯を太陽の当たる場所に置きっぱなしにしておく必要があるから、そういう場所と、時間の余裕と、しかも太陽の光が必要だ。
その条件が整う人は、そんなに多いだろうか。

特に電池の切れる事の多い時間帯である夜はどうすればよい？

しかしながら、体温で充電できるのであれば、これはかなりの人にとって有用なはず。

例えば男性なら、スーツやワイシャツのポケット、ズボンのポケットに携帯を入れて移動している人は多い。それには場所の制約も時間の制約もない。

ただ、持っていれば良いだけ。

女性の場合はかばんに入れて歩いている人も多いかも知れない。
でも、電池が切れそうなら手に持って歩けばよいし、極端な話、熱があればよい訳だから、何も体温だけに限らないかも知れない。

いずれにしてもなんとエコな機能だろう。



<blockquote>世界最大手の携帯電話メーカーであるNOKIAがテレビやラジオ、防災無線など、日常生活のさまざまな場面で用いられている電波を利用して充電できる携帯電話の試作機を7月に開発しましたが、今度は人間の体温で携帯電話を充電できる技術が登場する見通しであることが明らかになりました。

この技術が実用化されれば、携帯電話を手に持ったり、ポケットに入れておくだけで充電できるようになるということなのでしょうか。

詳細は以下から。
swisselectric research award 2009

スイスで行われた電気分野の研究者の功績をたたえる「swisselectric research award 2009」のページによると、熱を利用した低コストな発電システムを開発したWulf Glatz博士の研究が見事トップに輝いたそうです。

Glatz 博士の研究はセントラルヒーティングからの廃熱や自動車のエンジンの熱などを電気に変換する技術を発展させたもので、発電に用いる素材の製造にかかるコストを10分の1に引き下げることが可能となったほか、素材をプラスチックのフィルムの上に直接重ねる新たな製造手法を取り入れることで、従来よりも圧倒的に素材を薄く、フレキシブルにすることに成功したとのこと。

また、この技術により体温のような低い熱でも発電に用いることができるようになるとされており、将来的には体温を熱に変換して携帯電話を充電できるようになると見込まれています。なお、Glatz博士は研究結果の特許を取得しており、2年以内の製品化を目指しているそうです。
http://news.livedoor.com/trackback/4356280?tc=8d449cf167997e5848df16019e67a834</blockquote>]]>
    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%AB%E4%BD%93%E6%B8%A9%E3%81%A7%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%8C%E7%99%BB%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 02:59:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>au携帯電話、家族間通話２４時間無料にするサービスを開始！</title>
    <description>
    <![CDATA[au携帯電話、家族間通話２４時間無料にするサービスを開始！<br />
<br />
ソフトバンクの躍進を受けて、auもついに動き出したと言えるだろう。<br />
<br />
２００８年３月１日より、このサービスは開始される。<br />
<br />
このサービスには、特にわかりやすい名称は今のところ付いていないようだ。<br />
<br />
家族間通話２４時間無料には、ある条件がある。<br />
<br />
このニュースによると、条件は、「家族割」と「誰でも割」または<br />
「家族割」と「スマイルハート割引」を合わせて契約していることだという。<br />
<br />
「家族割」は申し込みさえすれば、定額料無料で受けられるサービス。<br />
<br />
基本使用料が25％off、家族間Ｃメールは無料になる。<br />
「家族割」は10回線まで（携帯電話１０台まで）組むことが出来る。<br />
<br />
もし家族も同じauユーザーなの家族割を申し込んでいないなら、<br />
すぐにも申し込んだ方がよいだろう。<br />
<br />
なお、「家族割」は義理の親子、または結婚して名字が違う場合でも<br />
適用を受けることが出来る。<br />
<br />
ただし、その場合は何らかの公的証明書が必要なので、auショップに電話をかけて<br />
あらかじめ必要な書類等について確認しておくのがよいだろう。<br />
<br />
その方が二度足を避けることが出来る。<br />
<br />
<br />
<br />
次にauの「誰でも割」について説明しよう。<br />
<br />
これも申し込みさえすれば定額料無料で受けられるauサービスである。<br />
<br />
「誰でも割」に申し込むと、基本使用料はいきなり半額になる。<br />
<br />
長年「年割」を積み重ねてきたものにとっては面白くないが、<br />
新規でauに加入する人にとっては嬉しい割引だ。<br />
<br />
家族割と合わせると、これまでは国内通話料は３０％offだった。<br />
また家族間Ｃメールももちろん無料のままだし、無料通話分も<br />
家族と分け合うことが出来る制度だ。<br />
<br />
ただし、「誰でも割」に加入すると、<br />
2年間は必ずauの携帯電話を使います、との約束をすることになる。<br />
<br />
もし２年経つ前に、auから他の携帯会社に乗り換えると、<br />
契約解除料が9975円（税込み）もかかる。<br />
<br />
そこだけ注意が必要だろう。<br />
<br />
つまり、「誰でも割」に加入してau携帯電話を使う場合は、<br />
2年間は乗り換えない覚悟がいるのだ。<br />
<br />
<br />
「家族割」と「誰でも割」について説明してきたが、<br />
これからもau携帯電話ユーザーでいつづけ、かつ家族もauの人にとっては、<br />
家族国内通話２４時間無料は嬉しいサービスだろう。<br />
<br />
だが、これだけ家族の絆が薄くなっている現代では、<br />
家族との通話よりも友人との通話の方が圧倒的に多い。<br />
<br />
やはりその面では、ソフトバンクのサービスには<br />
大きく及ばないと言えるのではないだろうか。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/au%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%80%81%E5%AE%B6%E6%97%8F%E9%96%93%E9%80%9A%E8%A9%B1%EF%BC%92%EF%BC%94%E6%99%82%E9%96%93%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%92%E9%96%8B%E5%A7%8B%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 11:14:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話の着信音といじめ</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話の着信音といじめの恐ろしい関係

いじめ自体は昔からあるが、近年のいじめは
大人の私たちの想像を超えるところでも広がっている。

特にネット上のいじめは目に余るものがある。

昔は、学校でいじめがあっても、家に帰ってくれば
そこが安全地帯であった。

解放される場があったのである。

しかし、今は違う。

携帯電話を持つことにより、子どもたち一日２４時間、１年３６５日中、
いじめの魔の手の届くところに置かれることとなったのだ。

先日１６日、新潟市で教育関係者ら１７０人が参加した「ネットいじめ」
への対応を考える講演会が開かれたそうだ。

会場では、子どもたちを守るために大人がもっと関心を持たなければならないとの声が上がった。

「全国ｗｅｂカウンセリング協議会」というものの存在をご存じだろうか。

「全国ｗｅｂカウンセリング協議会」http://www.web-mind.jp/

こちらが今回の集まりの主催である。
その協議会理事長の安川雅史氏によると、いじめの大半に携帯電話が使われているとのこと。

興味深いと思ったのは、携帯電話の着信音に関する下記の指摘。

携帯電話へのメールを親の前で魅せなくなったり、着信音を消すようになったりした場合、
それは携帯電話に嫌がらせのメールが立て続けに届いている可能性がある、との事なのだ。

子どもの携帯電話の着信音が聞こえなくなったとき、それはいじめのサインなのかも知れないのだ。

携帯電話の着信音を出しておいたり、バイブが目立つような状態にしておくと、
あまりにたくさんのメールが届くことに親が気づいたり、またはなにげにメールを見られてしまったり
してしまうことを恐れているかも知れないわけだ。

子どものいじめがどれほど陰湿で、子どもたちに恐怖となっているかを私たちは知らないのだ。


<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1" rel="tag">携帯電話</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3" rel="tag">着信音</a>
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    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E7%9D%80%E4%BF%A1%E9%9F%B3%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%81</link>
    <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 07:39:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドコモ新端末、価格は６万円に。</title>
    <description>
    <![CDATA[ドコモ新端末、価格は６万円に。

ドコモが07冬商戦に向けて出す新端末、「９０５ｉ」。

消費者が求めるすべての機能を込めた渾身作みたいだけれど、

価格がなんと６万円くらい。

まずは機能についてライブドアニュースより引用。
<blockquote>　同シリーズは１５４カ国・地域での通話機能のほか、携帯端末用デジタル放送ワンセグにも対応。衛星で位置を把握するＧＰＳ（全地球測位システム）、高速ダウンロード機能も搭載した。シリーズ１０機種のうち、６機種がこれらの「機能全部入り」で、日本語で話すと英文が携帯の液晶画面に表示される翻訳ソフトが入った機種もそろえた。
http://news.livedoor.com/article/detail/3370270/</blockquote>

世界154カ国で通話できるというのはすごいです。

高速ダウンロード機能というのも新しい。

日本語で話すと英文が表示されるというのも、海外に行ったときは
嬉しい機能だろう。


だが、やはり価格は高い。

キャンペーン価格でも５万円という。

これは、最近の通信料の格安化のため。

<blockquote>一方、９０５ｉシリーズから導入される新プランは月々の基本料金は１６８０円安くなるが、端末価格は従来機種より２万５０００円程度高くなる。ただ、同シリーズの購入者には一律８４００円を割り引くキャンペーンを実施、さらに２４カ月の分割払いを利用すれば端末購入代の負担は月々２０００円程度に抑えられるという。
（ライブドアニュースより引用）
http://news.livedoor.com/article/detail/3370270/</blockquote>

従来よりも２万５千円も価格が上昇するようです。

普段の通信料が安くなるならこれも仕方のないことといえます。

これで、長く同じ機種を使う人にとってはお得な、
しかし短期で取り替える人には大変な料金形態が
実際に施行される時代となりました。

安いのはとても嬉しいことですが、
これにより収益が落ち、端末価格が上昇することと、
やはり買い換え頻度が落ちて携帯市場がある程度冷え込んでしまうのは
仕方のない現象と言えるでしょう。]]>
    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%A2%E6%96%B0%E7%AB%AF%E6%9C%AB%E3%80%81%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E3%81%AF%EF%BC%96%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%AB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 14:20:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mobile02.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話料金、バカ高かったけどついに改訂に。</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯料金がついに見直されることになった。

当ブログでも前から取り上げていた、販売奨励金の問題。

一台売るごとに、販売店が手にしてきたお金だ。

そのお金を生み出してきたのがバカ高い通話料金。

そこについにメスが入った。


当然ながらデメリットとしては、新機種を購入する際、

販売奨励金がない分、価格が高くなる。

しかし、同じ機種を長く使う場合、現行より二割は通話料が
安くなると言うのだ。

<blockquote>ＫＤＤＩが新たに設けた体系は、端末を頻繁に買い替えず料金抑制を優先したい顧客向け。従来プランが基本使用料１８００円、通話料３０秒当たり２０円などとなっていたのが、基本使用料１０００円、通話料３０秒当たり１５円など２タイプとなる。１カ月の通話時間が長いビジネスマンには朗報だ。

　見直し後の料金体系は、１１月１２日以降に端末を購入する顧客に適用され、既存客は端末買い替え時に新体系を選択することもできる。しかし、どのコースを選んだらホントに得なのか、利用者にはなかなか分かりにくい。（ライブドアニュースより引用）</blockquote>

とのこと。
基本使用料と通話料ががつんと下がっていることに気づくだろう。


しかしながら、毎度のことで、どの通話プランが
本当に自分の得になるのか分かりづらいらしい。

私たち利用者にはまた勉強が求められるわけである。


ほかのデメリットとしては、この新プランを選択する人は
今までより一層買い換え頻度が伸びることになるだろう。

”買い換えないから安くしてくれ”
そういう意見から出てきた流れだから、それは当然だろう。

しかしメーカーとしては、それが売れ行きに直結する傾向なのだから
痛いところである。


何はともあれ、昨今のガソリン代高騰や
バイオエネルギーのあおりを食った、小麦など
基本食料品の値上がりの中で、
ちょっとホッとするニュースである。



http://news.livedoor.com/article/detail/3335999/]]>
    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E6%96%99%E9%87%91%E3%80%81%E3%83%90%E3%82%AB%E9%AB%98%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%A9%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%AB%E6%94%B9%E8%A8%82%E3%81%AB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 04:28:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mobile02.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>違法「着うた」、ダウンロードも違法に。</title>
    <description>
    <![CDATA[勝手サイトなどによる、違法「着うた」の配信など、
著作権を無視した違法サイトが携帯の世界で横行してきた。

中にはよく分からずに、ただ無料だからこれは良いサイトを見つけたと、
着うたをダウンロードしてきた方も多いかも知れない。

実際、これまでは違法「着うた」サイトを運営して、
その曲をダウンロード出来るようにしてきた人だけが
法律違反となり、時に取り締まりの対象となってきた。

しかし、ダウンロードして使用する私たちの側は、
たとえそれが違法と分かっていても、取り締まられることはなかった。

それは法律がそうなっていたから。

しかし、その流れも変わりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070926-00000058-jij-soci&kz=soci

このヤフーニュースによる、本日の最新情報。

これからは、ダウンロードする側にも罪が問われることになりそうだ。

当然といえば当然の流れである、と言える。

もちろんこれは、携帯の世界に限ったことではなく、
パソコン上のインターネットの世界でも同じことになりそうだ。

今からひやひやしながら違法着うたサイトに入り浸るか、
それとも堂々と使えるちゃんとした着うたを楽しむかは、
私たち一人一人の選択の問題。

でも、もし、ダウンロードの際に、こちらの携帯の個体識別番号？
などを取得しているとしたら？

捜査の際に、こちらも対象になることを覚悟した方が良いことになる。

さてさて、あなたの選択は？

先を見越して安全な行動を取るか、

それとも、”いや、まだ先の問題でしょ？大丈夫じゃない？”

と考えるか。。。。

あなたはどちら？


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070926-00000058-jij-soci&kz=soci]]>
    </description>
    <category>携帯電話ニュース</category>
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    <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 04:15:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話：ａｕ　ｏｎｅメールという新サービス</title>
    <description>
    <![CDATA[今の携帯メールでは、保存出来るメールの容量に限界があって、
それは携帯の自体の性能に左右される。

だから、本当にとっておきたいメールには「保護」を設定している人も
多いだろう。

これは、メールを携帯電話内に保存しているから生じる当然の制限だ。

だが、ａｕ　ｏｎｅメールはちがう。

携帯の内部に保存するのではなく、パソコンのWEBメールの様に
サーバー上に保存するのだ。

そうすると、何が可能になるか？

携帯電話を変えても、これまでのメールはすべてとっておく事が出来るのだ。

基本的にはgoogleの　Gmailの機能を使用しているから、
検索機能は抜群である事が予想出来るだろう。

今でもGmailは、キーワード検索で、過去のメールを至極簡単に検索し、見つけ出す事が出来る。

この機能が携帯に標準で仕える様になるわけだ。

メールアドレスは今の@ezweb.ne.jpに加えて、@auone.jp」という別の
ドメインのメルアドがもらえる。

機種が変わっても、通常のメルアドが変わっても、そちらでこれまでのメールをすべて保存しておいてくれるわけだ。

ここまで話すと、詳しい人は今現在でもgmailを携帯電話で私用できることとあまり大差ない様に感じるかも知れない。

特に私の様に携帯に来たメールのすべてをgmailに自動転送して保存している人にはそう思えるかも知れない。

だが、考えてみて欲しい。今携帯電話で受けたメールをgmailに転送するとどうなるか。

絵文字の部分でひどい文字化けが起きるのだ。メールの内容すら理解出来ないくらい大部分が文字化けする事も少なくないのだ。

しかし、今度のサービスでは、ａｕの絵文字にも対応する予定だから
そのような事はなくなるだろう。

また、今は受信メールを自動転送してgmailで管理出来ても、
送信メールまでは管理出来ない。

しかし今度の　au　oneメールでは、それも管理できるようなのだ。
つまりやりとりがはっきり保存出来るという事だ。

容量的にはどうだろう。
一日２０通、２００文字のメールを送っても１００年仕えるそうだ！！
そこまで長生きしないだろう（爆）

メールに添付された写真も残るから、これは本当に便利なものだ。

ただ、欠点を上げるとすれば、思いつくのは、
消えて欲しいメールすらすべて残ってしまうという事だ。

それは送ったメールも、受けたメールも同様である。

自分でも残したくない送信メールや、相手に残して欲しくないメールを
機嫌指定できるようになれば、このサービスは最高のものとなるのでは内だろうか。

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    <category>携帯電話ニュース</category>
    <link>http://mobile02.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%EF%BC%9A%EF%BD%81%EF%BD%95%E3%80%80%EF%BD%8F%EF%BD%8E%EF%BD%85%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%96%B0%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 12:04:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話のメール中毒：５３％の人がトイレや浴室でもメールチェック</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話のメール中毒

ＡＯＬの調査によると、いつどこででもメールを確認したくなる
「メール中毒」が増えているそうだ。

思い当たる人もいるかも知れない。

かくいう私もトイレが長くなりそうな時は必ず携帯を持って行く（笑）

あなたはどうだろうか。
 
この調査はアメリカで約４０００人を対象に行われた。

携帯を持っている人の約６０％が着信の度にすぐに携帯電話でメールを
チェックするという。あなたはどうだろうか？

友人や仕事関係の人を待たせたくないという心理が背景にある人も
多いと思うが、実は開かずにはいられない自分の気持ちにも気づく人も多いかも知れない。そこが問題だ。

これはアメリカでの統計だが、寝室でもメールを確認する人は59％、
トイレや浴室では53％、運転中は37％に上る。
12％は教会でもメールの確認をするという。
（もちろん日本では運転中の携帯電話の使用は禁止！！）

こういう携帯電話のメール中毒を自覚している人は、男性と女性では
どちらが多いだろうか？

女性の方が若干多かった様だ。
メール中毒を自覚している女性は１６％、男性は１３％。
あまり違わないと言えばそうだが（笑）
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    <category>携帯電話ニュース</category>
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    <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 18:13:31 GMT</pubDate>
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